わはは。これは自分も思ってた。
うちもスピーカーの最適な位置が決まらなくって、ね。
十日に八日は出張
十日に五日は県外
十日に三日は飛行機or新幹線
結構大変、結構忙しい。そんなんいつまでも続かないだろと思ってたけど、ずるずる続くかもしれないし、突然終わるかもしれない。
・・・
まだまだ子供を良く見かける。今日は出先で小さい姉弟を見た。
姉に連呼する弟、
弟「〜〜なの?」
弟「〜〜なの?」
弟「〜〜なの?」
応じる姉
姉「〜〜ちゃうわー」
関西弁、かわいいねー。
その無邪気さが、純粋さがまぶしくうらやましい。
人の名前を覚えられず、人の名前を思い出せず。
今日初めて会った人も今日のうちに名前を忘れていました。
昼間近くに居る人、世話になっている人の名前がとっさに出てこなくなると
いうのが日常茶飯事で困ったなあ。
そう、今ある状況が崩れた後に突きつけられるのが現実というものじゃなかろうか?
と、今朝のささいな出来事から思ったのでした。
良し悪しは別として、今居る状況が夢のように思える。
たとえば明日、今までの状況が全て崩壊してしまう、なんて事があっても全然おかしくない。頭使って業務を処理していって、でもその中で妙に希薄な現実感が身に纏わり付いて。言ってしまうと、「やってる事が嘘臭い」。
自室に居てPCしてゲームして音楽聴いてる時の方が現実感がある、とはこれ如何に?
一日家に帰らなかっただけの事だけど、
一週間ぶりに家に帰った気がする。
移動に次ぐ移動と気の抜けない緊張感で体がフワフワしてる。飛行機に電車に車に揺られっぱなし。それだけ密度の濃い時間を過ごしてるわけで、否が応でも要領良くなるし勝手に知識も付くわけだ。何ともありがたいことで。
15半荘打って全部浮きとかどんだけよ?
何も考える必要もなかった。それはもう、ただただ呼吸するかの様で、沈む事など有り得なくって。こんな事に運使ってどうするんだろうな(駄