Qのゲームと音楽がメインな日々
っゃっゃミス├

ストⅣは封印しますた(´ω`)

過ぎたるはなんとやら、一気に過熱して指の回路が焼き切れてしまうのはよろしくない。
ということで、次のネタを探索中。

体で覚える

漠然と、「ああこういうものなんだな」と言う感じで物事が理解できる時があって、ちっぽけな事を頭で考える事が多いけど体で理解し感覚的に慣れていくのが本来の自分の持ち味なんだとそこはかとなく自覚してみる。


元の使い方もそんな感じで感覚的に理解が深まっていく。ローズだと壁際でボコボコにされるだけだったバイソンも対処方法が見つかった。胴着系も接近戦に持ち込んで何とかなる事は多い。元使うなら自然に接近戦がメインになるので否が応でも鍛えられる。まあ中途半端な距離だと飛び道具も無いしジリ貧なだけで、活路は接近戦、それも密着するほどの超接近戦にしか見出せないんだけど。

そんなわけで投げの使い方や避け方みたいなのもなんとなく分からなくはない。まあぶっちゃけやられる前にやれみたいな感じで、投げられる前に投げてしまえと、至極単純な答えなわけで。ぴったり密着して戦いを組み立てていくと投げを意識する機会は沢山あって、割と簡単に決められるようになってくる。


あとはスパコンやウルコンを決める機会を増やさないとなあ。ゲージの有効活用が出来てなかったりして。

接近戦

接近戦の強さがその人のレベルと使い込み度を顕すと言っても過言ではないと思うわけですよ。で、たまーに見かけるものすごく接近戦が上手い人が、スピード系キャラで、胴着系やサガットをどう料理してるかと言うのを見てみたいなあ。あと、バイソンなんかも。

元使い

今日丸一日やって元に慣れました。


最初はすんげーとっつきにくいんだけど、慣れてくると多彩な攻め方が面白い。もっともっと洗練させていこうと誓うのでした。


・・・


元とか滅多に使う人居ないので、対処方法が分かりにくい技がある。元に限らずよく知らないキャラだと分からん殺しされやすいので、攻め口を自分で知ってれば対応にも大きな苦労はしない。人間の物理的な性能は大事な事ではあるけど、知識の引き出しを増やすのもとても大事な事。

再開

微妙なブランクのせいか、炭酸が抜けたような感じで闘争心というか必死さが薄れたようなプレースタイルになってしまった気がしないでもない。


それにしても投げが強すぎてウザイ。簡単にポンポン投げられて対処がいまだに出来ん。ちょっと出した手とか足とかまで投げ判定に含まれるのは勘弁して欲しいねえ。

止められない止まらない

負けたときとか悔しいけど、ちゃんとリプレイ見直すと改善点が見えてくる。で、自分の持ちキャラを徹底的にやるのは良いけどそれだけじゃ対応できない事が多々あるんで、色んなキャラを触っておくべきだなあ、と思った。自分と同じくらい敵を知る事で戦略の幅が広がり、弱点や活路も見えてくる。

やる夫の格ゲー入門 その1 その2 その3

何か読んでて格ゲーって大変だなあと人事のように思ったりして。

プレマで

猿のように対戦しまくり。

アーケードで未使用キャラ進めながら乱入待ちだけど、玉石混合で人間業じゃない動きをする人から量産型のような良く見る動きをする人まで色々。スピード・テクニック系のキャラ使う人は大体上手い。元とか春麗とか。たまにダンとかでも激強い人が居る。でもダンだけを見ても上手い人の攻め方は各人でバラバラ。徹底的にくっついて小技で固めて投殺しもあれば、受けに回ってカウンター狙いとかもあった。

例によって録画したのを見返してニヤニヤ( ´∀`)ある程度上手い人相手でも勝てるときは勝てる。落ち着いて分析してみると、上手い人は攻めのバリエーションがとても豊富であると同時に守備に隙らしきものが無い。自分は守備だけはそれなりに出来るけど、投げにまだ対抗できないなあ。まあ、まだまだこれから。

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