Qのゲームと音楽がメインな日々
っゃっゃミス├

すんげー今更だけど

あゆむ≧悠>遥>>>>>>>歩


こももは悠よりちょっと上かなあ。と思ったけど、微妙に変動する気がする。

この作品の踊りは結構好みです。自然で可愛らしい。アイマスとは微妙に違う魅力があるとおもうんだけどなあ。もっと色々なバリエーションをください。

久々のヒット?

  _  ∩
( ゚∀゚)彡 こもも!こもも!
 ⊂彡

シナリオ

何かを手に入れるためには、何かを失う事が多い。一方を選べば一方は選べない。同時に存在しえないものは沢山ある。都合よく、全てを失わず全てを手に入れるなんて、甘ったれた都合の良いこと。

そういうわけで、こももルートはそれが顕著だったかな。まあ他も言えるが、キャラの可愛らしさはよろしいが、シナリオ的には凡庸。リアリティ・現実性の追求などと言うまでもないが、何でぬるいハッピーEDが溢れ返るのか、自然な別れや胸に来る寂しさをなぜ正面切って最後まで描かないのか。



出会いの数だけ別れもある。唇をかみ締めるだけの感情が湧き起こるほどの別れであれば、出会った意味もあるだろう。まあ、それはリアルでいっぱい見るので、二次元で見てもしょうがないんだろうな。

ずっとこもものターン!

あっさりコンプした。



「王道」 「ベタベタ」 「丁寧」 って感じ。EDが大げさに盛り上がらないけど、リアルタイムムービーをクリア後に見れば補完になってて感心する。全編通して結構自然な感じだなあと思った。画も動きも、ダイナミックでありつつ、あんまり違和感無い。

キャラの可愛らしさをメインに押し出してるのでみんな良い子ちゃん。とりわけ「悠」と「あゆ」が年上二人より真っ直ぐって感じはする。自分自身を突きつけられたときの反応が対照的で、悠の純真さが際立っていると思った。



ハッピーEDは嫌いじゃないけど、某キャラは別れを最後まで通して欲しかったな。

二次元でも三次元でも

CPUが踊って人間も踊る。

なんだっけ、外人がアイマス踊ってたのもあったな。探したらこれだな。有名だけどこれは面白い。上手いもんですのう。スタイルよくて衣装も気を使ってると、良く映え目を奪われる。

紙芝居より人形劇

サントラ:音はまあまあ

ストーリー:あんまり期待してない

グラフィック:陳腐な例えだが、アイマスみたいにぐりぐり動いて綺麗

音質:声のレートが低めで、ここもハイデフにしれと言いたい

キャラ:越前屋こももにいぴょーう



ぶーとべんちが早く増えないかのう(・・)

ぶーとべんち

堂々とぱんちらしてるのが何か潔い感じがした(´・ω・`)

これはあれだ、新しい流れが来るのか?

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Qiao

Author:Qiao
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