Qのゲームと音楽がメインな日々
っゃっゃミス├

壁紙集めゲー

になりました。


というかほんと、手を抜きまくって適当にやっても面白いです。コンプするには相当時間がかかるので、まったり長期的にやるくらいで丁度いいかな。知らないアクションと知らない表情を探索していく喜び、新しい立ち回りと人物像を創造していく楽しさ、といったところ。

意外に作業も悪くない

特技の馬術と素早さ集め、武器集め、未使用武将の簡単な操作チェックを並行して。

まったりぬるくプレーするのもなかなか良い。後は固有アイテム集めか。戦国系はなかなか慣れませんのう。何をメインに使ってよいのか良く分からん。三国系の全包囲攻撃の類は武将にもよるが、少々弱体化が見受けられますな。概ね範囲が狭まっている感がある。

誰が強いかってのが未だによく把握できないなあ。育てて属性付けん事にはニンともカンとも。

全キャラ出し終え

ようやくみんな使えるようになった。長かったぞー(`・ω・´)


現在のところ、

関平@雷・陽・斬・吸生・破天・旋風・神速・極意(全部10)

が一番安定してるなあ。C4連発してぐるぐる回るだけのお手軽キャラ。


激難やってみたけど敵の攻撃力がアレだね。まあキャラ次第か。戦国系はまだとても使いこなせてないが、まあぼちぼちと。

二人プレイ

知人の家に行ってキャラ出しやらなんやらを二人でやってみた。

結構がんばりますね。処理落ちはやはり発生してしまうし遠くの見通しが悪くなるものの、敵の数はけっこう多いです。別行動が可能なんでめんどくさい条件(前田慶次とか)も楽々。協力プレーは手数が多くなるんで攻撃が半端じゃない。衝撃波や光線、地響きの類が出まくりで頼もしく、激乱舞はまあ趣味の部類ですが、出してみるのも面白い。


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んで、今日までで三国は一通り出し終えて、後は戦国と他勢力。戦国系もそろそろ使い始めてみたり。最初に触れた立花は強いですな。C5やC6、R1が強力。阿国さんも何だか面白い動きをする。お市は何を主力にするべきか。

まー結局は武器にレベルに育てて何を使うと強くなるかを模索していくのが楽しいですな。各種属性や付加とチャージ技の兼ね合いは一筋縄では行かず、要調査・要研究。

アクション特化

三国が終わり戦国がもうちょっと。ようやく小喬も使えるようになり、R1が面白い( ・∀・)ブーン

戦国終わったら情報解禁するか。右スティックで視点まで動かせる事に気付いてこれまた驚き。細かいところまで良く詰められており、相当にテストを繰り返して快適かつ爽快な操作性にこだわったんだろうなあ。アクションは武将ごとに個性とバランスの調和を取りつつもそれが窮屈になることがなく、切換とタイプアクションで様々な組み合わせが可能、自由度を提示している部分が今までにはないアプローチのように感じられ、これは真面目に作られてるなと思わせられる。

武将全員を手足のように操れるようになるまでは相当な時間がかかりそう。やり応えがある。

まったりと進行中

魏・呉に続いて蜀をプレー中。


私は戦国無双やってません。つまり、オロチにおいては見た事ない敵と知らない武将とはじめていく場所があるわけです。これが意外にも新鮮でワクワクしちゃいます。当然武将のアクションやパーソナリティもほとんど知らないわけで、何やってくれるか常に楽しみですな。

また、本作のアクションはこれまでとは結構趣が違いますね。無双乱舞を主体にしていた2の頃などとはもう完全に別で、キャラごとのタイプと切り換えがこれほど戦略に影響を及ぼすとは考えもしてなかったですわ。まだそれほど慣れてないんで、この点コンボや立ち回りを考えるのが面白そう。


と、上記二つだけでとりあえず100~200時間は遊べると見ました。まるで期待しとらんかったのですが、今のところやっててかなり面白いです。
問題はその後にやる事があるか、モードがストーリーとフリーだけだと少々寂しいところですねえ。


そうそう、攻撃中にもL1で視点を変えられるのは地味ながら良い変更点ですね。乱舞の時も後ろを向けたりとかで色んな部分の自由度が高まってますな。

オロチ

フリーで鍛えながら適当に。


洗練されてますね、と、ぱっと一見して。
ジャンプがちゃんと飛ぶじゃないですか。敵が多いじゃないですか。とりあえずそれだけでOK。

でもね、弓と弾きが無いのはもったいないと思うんだ。


意外と最初のプレーが最後まで記憶に残ってるものなんですよね。



ところで予約特典?かどうか知らんのですが、ボールペン貰いました。メタルサーガの時も貰ったんですが。これどこでも貰えるんかなあ。

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